相田翔子 46歳劣化知らずの“美魔女”にヌードを待望する声!!

相田翔子は、2007年に公開された映画「涙でいっぱいになったペットボトル ~カンペの手紙~」で、ファン待望のピンクバストトップを披露。永久保存版だ! とファンを感涙させた。46歳となった劣化知らずの“美魔女”相田翔子へのヌードを待望する声は今でも多い。



相田翔子が鈴木早智子と組んでいたアイドルユニット・Wink時代には、無表情で笑わないアイドルとして有名だった。しかし、グラビアでは大胆なハイレグ水着姿などを披露し、その“ギャップがたまらない”と男性ファンを虜に。

ソロになってから発売した1st写真集「現在(いま)、ここにいる私」では、はだけた浴衣姿や、チャイナドレス姿、バスタオル姿など、大人の女の妖艶な色香を漂わせていた。


相田翔子/This Is My Love(CD)
相田翔子/ト・パソス〜情熱〜
相田翔子/JOIA

そして、2007年公開の映画「涙でいっぱいになったペットボトル ~カンペの手紙~」で、ピンクのバストトップまで晒してしまったのだ。だが、「もう1度披露して欲しい!」との、相田翔子へのヌード待望は46歳になった今でも多い。

一方、09年には、Wink時代の相方である鈴木早智子が、ヌード写真集「one track memories」を発売。それだけに、より一層、相田翔子のヌードを期待する声は増しているようだ。

最近のブログには、バラエティ番組のロケで着たセーラー服姿や小さめでピチピチの白Tシャツ姿を披露。「意外と胸、大きいですね」「何カップですか?」と、スタイルの良さにも注目が集まっている。
記事参考: news.infoseek